ブダペスト・聖イシュトバーン大聖堂は必ず夜に訪れよう

世界遺産の街・ブダペストの名所の一つが聖イシュトバーン大聖堂です。

聖イシュトバーン大聖堂は、カトリック教会で、建造物としても大きく、国会議事堂と並んでブダペストで最も高い建物です。

観光と考えると昼をイメージするかもしれませんが、ここは夜も行きましょう。

おすすめです。

この回は、その理由を紹介します。

ライトアップが良い

聖イシュトバーン大聖堂は、夜になるとライトアップされます。

必見です。

あまりこの手のライトアップは自分の琴線に触れることはないのですが、ここのライトアップは感動しました!

是非、夜に訪れるべきです。

聖イシュトバーン大聖堂は、中に入ってドームに昇ることもできます。

私は、昇りませんでしたが、夜に訪れた際に昇れそうならチャレンジするのもいいでしょう。

イベントがあるかもしれない

聖イシュトバーン大聖堂の前は、広場になっています。

その広場で、イベントが行われているかもしれません。

私が訪れたときは、年末だったのでクリスマスマーケットとプロジェクションマッピングに遭遇しました。

聖イシュトバーン大聖堂はオルガンコンサートが定期的に開催されているので、そちらを予約してもいいでしょう。

以上が、「ブダペスト・聖イシュトバーン大聖堂は必ず夜に訪れよう」です。

参考にしてみてください。

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1986年生まれ。長崎県佐世保市在住。山暮らしでサラリーマンをしながら、暇を見つけては旅をして、その模様をつづっています。 Instagramで訪れた場所の写真を日々アップしています。 noteで旅全般の記事を作成中。 https://note.mu/ge__shi トライアスロン挑戦中。 http://try-tri-try.net/